「黒伯爵は星を愛でる」の音久無、花ゆめで新作読切「執事・黒星は傅かない」 2018年12月5日2018年12月5日 editor 「執事・黒星は傅かない」の扉イラスト。「黒伯爵は星を愛でる」で知られる音久無の新作読み切り「執事・黒星は傅(かしず)かない」が、本日12月5日発売の花とゆめ2019年1号(白泉社)に登場した。 「執事・黒星は傅かない」は日本でも屈指の大邸宅と名高い西園寺家の令嬢・紫(ゆかり)と、自由奔放で変態な執事・黒星のラブコメディ。今号にはセンターカラーで掲載された。 また安斎かりん「きょうだいごっこ」は今号で最終回。単行本2巻は2019年3月20日に発売される。 関連記事「ルルットリリィ」と「さばげぶっ!」がコラボ、松本ひで吉が大橋彩香にエール劇場版「魔法科高校の劣等生」029から応援イラスト到着 横たわる達也&深雪の姿描く最後に思い出をくれませんか?「青春ブタ野郎」翔子のメモリアルビジュアル&ムービー「地獄先生ぬ~べ~」ROLANDのウェアブランドとのコラボアイテム 鬼の手の貯金箱も奥嶋ひろまさが「マンガのラジオ」に出演 幅広い作風を体得した意外なきっかけとは片田舎の薬師見習いは王女でした 不器用なイケメン竜騎士団長との恋が始まる Tweet 関連コミック 黒伯爵は星を愛でる 執事・黒星は傅かない きょうだいごっこ